◎6エスポワールシチー
〇16トランセンド
▲5テスタマッタ
△12ニホンピロアワーズ
△14ヤマニンキングリー
△13ダノンカモン
二強の優劣は難しく、馬連だと二倍ぐらいになりそう
それか単勝のどちらか一点か
回収も考えるなら、やはり三連複
二頭軸なら1・3着にも対応でき少ない点数で済む
逃げ先行で、二強を追走する馬はラスト失速
好位か差しになりそうな4頭流しで
トランセンド・エスポワールシチーのレベルの高さは、過去レースや南部杯で示しています。
やっぱり、この二頭のハイスピード競馬に対応できる馬、追走できる馬を探すレースとなりそう。
ダノンカモンは南部杯で食らいついた一頭なのでラップ的には対応できると思う。ただ距離伸びてコースも替わり。武蔵野Sでは先着を許しているし、微妙な感じ。
となると、やっぱりこのレースで穴馬探すとなると、過去の傾向から差し馬で、人気薄馬に面白そうな一頭を発見。
勝ち切るのは無理だろうけど、2・3着なら。